【Taskbar Hero / TBH プレイ日記#6】ヘル2章突破の鍵は防具OP。火炎耐性と最大HPで2-8・2-10を攻略
『Taskbar Hero / TBH』プレイ日記#6。6〜7日目でヘル2-8・2-9・2-10を突破しヘル3章へ。突破の鍵は防具OPと装飾で盛った火炎耐性と最大HP。Steamインベントリの宝箱詰まり対策や、ソーサラーのレベル65アルカナ武器入手もまとめます。
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『Taskbar Hero / TBH』プレイ日記#6。6〜7日目でヘル2-8・2-9・2-10を突破しヘル3章へ。突破の鍵は防具OPと装飾で盛った火炎耐性と最大HP。Steamインベントリの宝箱詰まり対策や、ソーサラーのレベル65アルカナ武器入手もまとめます。
『Taskbar Hero / TBH』プレイ日記まとめ。タスクバーで戦う放置RPGの5日間記録を一覧で紹介。序盤システム把握からノーマル・ナイトメア突破、ヘル2章の属性耐性の壁まで全5回をまとめています。
『Taskbar Hero / TBH』プレイ日記#5。ブルーゴーレム解放後、ヘル1章を速攻ビルドで突破。ヘル2章では装飾でカオス耐性を付けて2-7を突破するも、2-8で全耐性マイナス40%のデバフに気づいた回です。
『Taskbar Hero / TBH』プレイ日記#3。ナイトメア2章を突破し3章へ進むも、3-5で装備不足を痛感。ピアシングアローやプリースト耐久ビルド、ペット周回の気づきをまとめます。
『Taskbar Hero / TBH』二日目プレイ日記。ノーマル3-10突破後、ナイトメアへ突入。炎の精霊で詰まり、装備不足やプリーストのブロックビルド案が見えてきました。
『Everything is Crab』プレイ日記#5。選択圧3に3回挑戦し、食事速度・毒ビルド・スカベンジャーを試行錯誤。最後はくちばし・触手・ハサミが噛み合い、ついに選択圧3を突破しました。
Taskbar Hero / TBHを丸1日放置して分かった序盤の進め方を紹介。ヒーロー編成、ルーン優先度、通常周回とアクトボスのスキル構成の切り替えまで、実際に遊んで見えてきた育成方針をまとめます。
ジブリと日本の自動車文化にインスパイアされた物理ベースのフォークリフトゲーム。65以上のパズルで警報・配線・駐車ゲートを攻略。誰も見ていない時は「イリーガルな手」も使える。日本語対応・¥945(発売記念-10%)・2026年5月28日Steam配信。
タスクバーにぴったり収まる無料の超小型放置RPG『タスクバーヒーロー(TBH)』。起動しておくだけでピクセルの勇者が自動でアイテムを集めて成長。クラス・スキル・キューブで自分だけのビルドを組める、ながら遊びに最適な一本。日本語対応。
押し寄せる魔物の波から城を守る、建築タワーディフェンス×ローグライク『Castella』。14種のタワーと30以上の強化、地形を読んだチョークポイント作りが鍵。クラクラやアークナイツが好きな人に。早期アクセス・¥1,440・日本語なし。
200円で買った2D横スクロールSTGローグライト『Impulse Reactor(インパルスリアクター)』の単発プレイ日記。武器選びやビルド構築、後半に上下・後方から押し込まれた失敗まで、遊んで感じたことを時系列で振り返ります。
2つの惑星に不時着し、工場を建てて資源を自動化しながら敵の波を防ぐ、生産×タワーディフェンス。脱出用ポータルの研究を進めて生き延びろ。基本無料・最大マルチ協力対応。日本語なし。
強欲な企業から池を守るため、カエルが跳んで冒険する3Dプラットフォーマー。初期3Dゲームを思わせるアイソメトリックなレトロ画風と、つまんで遊べる手軽さが魅力。¥589。日本語なし。
失くした枕を探して飛び回る、コウモリが主人公の2D物理アクション。シンプルなグラフィックと短時間で完結する構成、そして地味に手こずる障害物。¥265で気軽に遊べる小品。日本語なし。
文明が滅んだ後の楽園を舞台にしたオープンワールド・ライフシム+町づくり。動物住民との交流・クラフト・100種類以上のアイテム製作が楽しめる。海洋フェス40%OFFで¥1,680(早期アクセス中)。
汚染された海洋惑星を掃除しながら、ウーパールーパー風の生物「ルードル」を育てる癒し探索ゲーム。海洋フェス66%OFFで¥850。日本語対応・1〜2週で完走できる短時間設計。
広大な海に浮かぶ拠点で街を築くコロニーシム。資源収集・住人管理・ロケット研究まで自由度高め。海洋フェス66%OFFで¥782。日本語対応で安心して遊べる。
汚染ボートを操って海洋ゴミを回収し、リサイクルしてアップグレードする1時間程度のミニマルゲーム。海洋フェス36%OFFで¥448。仕事帰りの30分でも完走できる手軽さ。
猫になって魚を釣り、装備を強化して深海の希少種に挑む2015年リリースのカルトインディー。海洋フェス30%OFFで¥488。日本語UIはないが操作はシンプル、英語が苦手でも遊べる。
BBC「ブループラネットII」制作チームが協力した深海ドキュメンタリー型アドベンチャー。海洋学者の解説付きで海の神秘に触れられる癒し系探索ゲーム。海洋フェス70%OFFで¥615。
南国の島で農作業・クラフト・航海を楽しむ箱庭ライフシム。300以上のクエスト・25人以上のキャラクターと、子供向けのやさしい世界観。海洋フェス90%OFFで¥205という破格セール。日本語UIなし。
『Everything is Crab』プレイ日記#4。選択圧3の2回目・3回目チャレンジを記録。巨大化ビルドは足が遅く、くちばしビルドは攻撃範囲が狭くて失敗。移動速度と範囲攻撃の重要性を実感しました。
Steam海洋フェス2026のおすすめ7本まとめ。海洋清掃・釣り・コロニーシム・ライフシムから選んだ厳選作。¥205〜¥1,680のセール価格・日本語対応の有無を一覧化。短時間でしっかり遊びごたえのある作品ばかり。
『Everything is Crab』プレイ日記#3。選択圧3で解放された接合チャンスと「選ばれし者」を試し、レジェンダリー進化で序盤は順調に成長。しかし耐久不足でボスに一瞬で倒されました。
「動けば、溶ける」が基本ルールの高難度2Dアクション。液体スライムを操作し、自分の質量を管理しながら6つのバイオームを攻略。日本語完全対応・デモあり・¥1,050の注目インディー。
『Everything is Crab』プレイ日記#2。前回敗北したカピバラにリベンジし、ゾウの鼻・巨大化・ハサミ・甲羅を組み合わせて2周目で初クリア。選択圧2にも挑戦しました。
『Everything is Crab』プレイ日記まとめ。カニ化を目指して進化するローグライトのプレイ記録を一覧で紹介。初回プレイ、カピバラ戦、初クリア、選択圧3突破、選択圧4クリアまで全5回をまとめています。
『Everything is Crab』初回プレイ日記。敵を倒して食べる基本操作、進化の流れ、雨や夜の厄介さを確認。カニ化を目指すも謎生物になり、最後はカピバラに敗北しました。
まだ翼の使えないドラゴンのヒナが、謎の世界を跳び回りながら宝を集め、能力を解放していく3D高難度アクション。ソロ開発とは思えない完成度で、スパイロやバンカズを彷彿とさせるコレクタソン。カジュアルな探索モードと歯ごたえ抜群のハードコアモードを両搭載。無料デモあり。2026年5月11日Steam配信開始。
飛行船パイロットのアイリスが謎の島に不時着し、機械の怪物たちと戦う2Dアクション。100種以上のModで4つの武器を自分好みに改造するシステムが核心。プレイ時間15〜20時間、壁ジャンプ・天井移動など探索向けアクションも充実。ソロ開発者Realmsoft が14年の歳月をかけて完成させた力作。2026年5月12日Steam配信開始。
木製パペット「グロビュール」が破壊された庭園への復讐に赴く手描き2Dプラットフォーム・ブロウラー。スマブラの亜空間モードに近いアクション感覚で6つの世界を突き進む。Steam 95%超の高評価、PC版から約1年半でSwitch/Xbox版がついに登場。
Dead as Disco は、格闘技とミュージックビデオが融合したリズム・アクション・ブロウラー。パンチ・キック・コンボの全てが楽曲とシンクロするネオン輝く世界で、元バンドメンバー「アイドルズ」に立ち向かう。2026年5月リリース直後から93%の非常に好評を獲得した注目の早期アクセス作品。
Risk of Rain 2 は、見知らぬ惑星を舞台にした3人称視点のローグライクシューター。時間が経つほど敵が強くなる独特のシステムと、最大4人のオンライン協力プレイが魅力。94%の非常に好評を誇る名作を紹介します。
操作は「足場をひとつ動かすだけ」。なのに、気づけば30分が溶けている。ロックマン世代の大人に刺さる探索パズルアクション。